夏こそ入浴!効果的なバスタイムが、あなたを疲れから守ります。 

                     summer fatigue

夏に肩こりやだるい疲れなどの不調を感じやすい人も多いのでは。

気をつけたいのが、自覚しにくいけれど、負担になっているカラダの「冷え」です。

夏は気温が高くて気づきにくいけれど、薄着や冷房などの影響もあり、二の腕やお尻、お腹、足先などカラダの一部がヒンヤリしていることって、ありませんか?

こうした部分の冷えを温めても戻らない場合、それは「冷え症」かもしれません。

夏の入浴は、そんなあなたへとても効果的です。

効果的な入浴をして、身体をしっかり芯から温めて、冷え症や、疲れ、肩こりを改善してください

おすすめの入浴方法は、こちら!

imagesHB342JM1

・夏でも湯船につかる

・・・暑いからといってシャワーだけで済ませてしまう方も多いですが、入浴すると「温熱作用」で体温が上がり、皮膚の毛細血管が広がり血流が良くなります。それにより新陳代謝が高まり、体内の老廃物や疲労物質が取り除かれ、疲労回復やコリ、痛みがやわらぎます。

・38℃くらいのぬるめのお湯に20~30分ゆったりつかる

・・・ぬるめのお湯につかることで、血行の促進につながります。20~30分程、ゆっくりつかっても、お風呂あがりにほてりにくいというのが特徴です  。

一日の終わりにゆったりとお風呂につかり、しっかり疲れを取りましょう!

Woman Resting in Bath

 

~ 神戸元町三宮ヨガ ヨーガスクエア・ディーバ ~

ヨーガスクエア・ディーバのHPはコチラDEVA